交流大会(スポーツ交流大会)

ゲートボール

ゲートボール

ゲートボールは昭和22年に北海道で考案されました。

5人対5人のチーム対抗形式でゲームが行われます。スティックを使ってボールを打ち、コート内の3か所のゲートを通過し、最後にコート中央のゴールポールに当てて総合得点を競う競技です。競技時間は30分と短く、手軽に楽しむことができます。また、この競技は相手チームとの駆け引きや戦術があり、頭脳スポーツでもあります。 

今では、国内はもちろん、アジアを中心に50を超える国や地域でも普及しており、4年に一度、世界一を決める国際大会も開かれています。

会場(予定地)

会場名:紀三井寺公園(陸上競技場、補助競技場)
所在地:和歌山県和歌山市毛見200

紀三井寺公園(陸上競技場、補助競技場)

開催地紹介

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